Frequently Asked Questions

Squarespaceについて

  • Squarespaceは、ウェブサイトの作成・運用に必要なすべてが一つにまとまったプラットフォームです。サーバーの契約、ドメインの取得、セキュリティ対策、システムの更新といった技術的な管理をプラットフォーム側が自動で担うため、難しい知識がなくても美しいサイトを運用し続けられます。

    WordPressは世界シェアNo.1の柔軟なシステムですが、その自由度の高さゆえに「サーバーの契約」「セキュリティプラグインの管理」「定期的なシステム更新」など、コンテンツ制作以外の作業が常に発生します。カスタマイズの幅が広い反面、維持するためのコストと専門知識が必要です。

    Squarespaceはその逆の発想で設計されています。できることを意図的に絞り込み、誰でも高品質なサイトを素早く立ち上げ、長く運用できることを優先しています。複雑なシステムより、ブランドの熱量を届けることに集中したい。私たちがSquarespaceを基盤に選んでいるのは、そういう理由です。

  • 日本のWeb業界では、WordPressや国内ツールが市場を席巻しているように見えます。しかし一歩世界へ目を向ければ、その常識は覆ります。

    欧米のクリエイティブ・シーンにおいて、Squarespaceは単なるWeb制作ツールではなく、ハイエンドなビジネスにおける「世界基準のインフラ」として確固たる地位を築いています。データがそれを証明しています。世界で最も影響力を持つトップ1万件のウェブサイト(サイトビルダー使用)のうち、39%がSquarespaceを基盤として構築されており、他の競合プラットフォームを大きく引き離しています。

    彼らがSquarespaceを選ぶ理由は「安いから」でも「手軽だから」でもありません。ブランドの格を損なわずに表現でき、強固なビジネス基盤として信頼できるからです。

    日本ではまだ「知る人ぞ知る」存在です。だからこそ今、このプラットフォームを採用することが、同業他社との間に決定的な差を生み出します。

    百の言葉より、実際にSquarespaceに自身のブランドを託しているトップクリエイターたちの名前を見ていただければ、その信頼が伝わるはずです。

    Alanis Morissette / björk / David Bowie / Janet Jackson / John Coltrane / José James / Kamasi Washington / Nate Smith / New Order / Norah Jones / Bad Religion / In Flames / PENNYWISE / The Linda Lindas / Weezer

  • 管理画面・エディタともに日本語対応しています。日本語フォントについては、Google Fontsから直接選択できるほか、カスタムフォントのインストールにも対応しています。

    ただし、いくつか注意点があります。EC機能やメンバーシップ機能では、姓名の表示順が逆になるなど、システム依存の文言を変更できない箇所があります。また、一部日本語にローカライズされていない箇所も残っており、現時点ではこれらの機能を主軸に置いたサイト構築はお勧めしていません。将来的に改善される可能性はありますが、ご依頼の内容によっては事前にご相談ください。

    Squarespaceの公式サポートは英語です。日本語での技術的なサポートが必要な場合は、私たちがその窓口になります。

  • はい、対応しています。Squarespace Domainsでの新規取得、他社で取得済みのドメインの接続(DNS設定)、または他社からの移管が可能です。

    サイトとドメインをSquarespace上で一括管理できるため、更新忘れやDNS設定ミスといったトラブルが起きにくいのが特徴です。年払いプランでは初年度のドメイン費用が無料になります。

    ドメインには最大100件のメールアドレス転送(エイリアス)が追加料金なしで含まれており、info@yourbrand.com のような独自ドメインのメールアドレスを複数作成して既存のメールボックスに転送できます。WHOISプライバシー保護・DNSSEC・SSL証明書の自動発行もすべて標準で含まれています。.com・.net・.jpなど400種類以上のTLDに対応しています。

    なお、.co.jp など日本の属性型ドメインはSquarespace経由での取得ができません。すでにお持ちの場合は接続・移管での対応となりますので、ご相談ください。

    ドメインの取得・接続・移管はすべて私たちがサポートしますのでご安心ください。

  • はい、Squarespaceの月額利用料はお客様に直接ご契約・お支払いいただく形になります。私たちの制作費とは別に発生します。

    現在のプランはベーシック・コア・アドバンスの3種類で、年払いの場合は月額1,180円(税抜)から始められます。原則として、THE PROJECTはベーシックプラン、THE WEBSITEはコアプランで対応しています。ドメイン費用は年払いプランの場合、初年度は無料、2年目以降は種別によって異なります。どのプランが最適かは、ヒアリングの際にご提案します。

    メール配信機能(Email Campaigns)をご利用の場合は、プラン費用とは別に料金が発生します。月500通まで1,120円(税抜)からの従量課金制で、最大月500,000通まで16,010円(税抜)となります。

    なお、Squarespaceは適格請求書(インボイス)の発行に対応しています。経費計上の際もご安心ください。

  • SquarespaceとGoogleの親和性は高く、SEO業者を入れなくても検索上位を狙えるプラットフォームです。

    SquarespaceのコードはGoogleが読み取りやすいクリーンなHTML構造で書かれており、XMLサイトマップの自動生成、全ページへのSSL自動適用、モバイルファーストのレスポンシブデザインがすべて最初から機能しています。Google Search ConsoleやGA4との接続も管理画面から数クリックで完了します。SEOに必要な機能がプラットフォームに内包されているため、外部ツールの導入や設定・更新といった余計な管理コストをかけずに、コンテンツと表現に集中できます。

    土台はSquarespaceが整えてくれる。あとは各ページのタイトルとメタディスクリプションを丁寧に書き、ブランドとして何を伝えるかに集中するだけです。

  • Squarespaceは「自分でサーバーを管理しなくてよい」ことが特徴のプラットフォームですが、その裏側では企業レベルのインフラが動いています。

    稼働率は99.9%を維持しており、月間数十億のアクセスを処理する完全マネージド型のクラウドホスティングです。セキュリティ面では、24時間365日体制のSOC(セキュリティオペレーションセンター)が脅威と脆弱性を常時監視しています。すべてのドメインにSSL証明書が自動で付与され、DDoS攻撃への対策も実装。地理的に分散した複数のデータセンターによってサービスの継続性を確保しています。

    コンテンツ配信には、エンタープライズ向けCDNプロバイダーのFastlyを採用しています。世界中に分散したエッジサーバーからコンテンツを配信することで、訪問者の所在地に関わらず高速なページ表示を実現しています。日本からアクセスした場合でも、レイテンシ(通信遅延)を最小限に抑えることができます。2023年のスーパーボウル放映直後という極端なトラフィックの急増時にも、中断なくアクセスを処理したことが実証されています。

    WordPressのようなオープンソース型のプラットフォームでは、セキュリティプラグインの選定・更新・管理はサイトオーナーの責任です。Squarespaceではこれらすべてがプラットフォーム側で一元管理されるため、運用コストと心理的負担が大幅に軽減されます。

  • Squarespaceには「Blueprint AI」と呼ばれる生成AI機能が標準搭載されており、OpenAI・Anthropic・Googleとの連携によって動いています。

    主な機能は以下の通りです。テキスト生成では、テキストブロック・ブログ・メールキャンペーン・SEOディスクリプションなど、サイト内のほぼすべてのテキスト領域でAIによる下書き生成や書き換えに対応しています。サイト構築では、Blueprint AIビルダーを使ってプロンプトを入力するだけでテンプレートの自動生成が可能で、ChatGPTのSquarespace GPTとも連携しています。画像・背景素材では、AI生成の画像・パターン・グラデーション・動画をセクション背景として選択できます。またブランドアイデンティティを事前に設定することで、生成されるテキストのトーンや一貫性を高めることもできます。

    ただし、私たちのスタンスを正直にお伝えします。生成AIはあくまで「叩き台」です。AIが生成したテキストや画像をそのまま使うことは、ブランドの個性を平均化するリスクがあります。私たちがコピーライティングや制作に関わる場合、生成AIの出力を起点にしながらも、必ず人間の判断と編集を重ねています。

    ツールとして使いこなすのか、ブランドの声を委ねてしまうのか——その違いが、サイトの質に出ます。

  • ここ数年、NotionやmicroCMSなどのヘッドレスCMS、あるいはAIを使ったバイブコーディング(Cursor、v0など)でサイトを構築する手法が注目されています。2026年3月にはWixも「Wix Harmony」としてバイブコーディングをプラットフォームに統合し、この流れはより加速しています。

    技術的な自由度という点では魅力的な選択肢ですが、ブランドサイトや特設サイトの用途で考えると、いくつかの現実的な課題があります。

    ヘッドレスCMSはコンテンツ管理層とフロントエンドを分離する設計で、柔軟性は高い反面、フロントエンドの実装・ホスティング・デプロイ環境を別途用意する必要があります。「サイトを作ること」より「インフラを維持すること」に時間とコストが集中しがちです。

    バイブコーディングはAIが生成したコードをベースにサイトを構築する手法です。プロトタイプや個人プロジェクトには有効ですが、生成されたコードの品質管理、セキュリティ、長期的な保守は人間が担う必要があります。「とりあえず動く」ものと「ブランドとして長く運用できる」ものの間には、まだ大きな差があります。

    Squarespaceはホスティング・セキュリティ・CMS・デザインシステムが一体化したプラットフォームです。新しい技術トレンドに振り回されることなく、ブランドの表現とコンテンツに集中できる。それが私たちがSquarespaceを選ぶ理由であり、クライアントにお勧めする理由でもあります。

SUPER BADASS Co.について

  • SUPER BADASS Co.の出発点は、アルバムジャケットのグラフィックデザインです。印刷物で培ったタイポグラフィと余白の感覚を、ウェブサイトというメディアに持ち込むところから私たちの仕事は始まっています。既存のブランドガイドラインや、他のデザイナーが制作したビジュアルデータをそのままウェブへ正確に移植することも私たちの得意とするところです。手元にある資産を最大限に活かしながら、ゼロから組み上げる場合と変わらないクオリティで仕上げます。

    また、日本国内では数少ないSquarespace Circle Gold Partner 2026として認定されています。これは単なる資格ではなく、Squarespaceの最新機能への優先アクセスや、プラットフォームとの直接的なサポート体制が整っていることを意味します。一般のWeb制作会社では対応できない最新の実装を、いち早くあなたのサイトに導入できます。

  • 対応エリアに制限はありません。国内はもちろん、海外からのご依頼も承っています。日本語・英語どちらでも対応可能です。

    ひとつだけお願いがあります。オンライン・オフラインを問わず、音声での会話ができることを必須条件とさせていただいています。テキストのみのやり取りでは、プロジェクトのニュアンスや熱量を正確に把握することが難しく、結果としてアウトプットの質に影響します。初回のヒアリングから納品まで、声を通じてコミュニケーションが取れる環境をご用意いただける方に限りお受けしています。

    Google MeetやLINE WORKSなどのオンラインツールで完結しますので、場所は問いません。こちらへの来訪は必須ではありません。

  • 音楽・エンタメ、アパレル・ファッション、アート・クリエイティブ、飲食・レストラン、映像・写真、出版・編集、ギャラリー・美術館、ジュエリー・アクセサリー、コスメ・ビューティー、インテリア・プロダクトデザイン、建築・空間デザイン、イベント・フェスティバル、音楽レーベル・レコードショップ、サウナ・ウェルネス施設、パーソナルブランド・クリエイター——ビジュアルとブランドの世界観を大切にする業種を得意としています。

    一方、以下のような用途にはSquarespaceは向いていないため、より適切なプラットフォームをご提案します。

    サイト自体がインタラクティブな体験である場合、WebGL・Three.jsを駆使したインタラクティブ表現、カーソルやスクロールに連動してサイト全体が動く没入型の演出、ゲームエンジンをベースにしたようなブラウザ体験をお求めの方、大規模なデータベース連携や複雑なシステム開発が必要な場合 基幹システムとの連携、大規模な会員管理、カスタムアプリケーション開発が必要な案件はお受けしていません。

  • お問い合わせはどなたからでも歓迎します。ただし、すべてのご依頼をお受けできるわけではありません。まず一度お話しさせてください。プロジェクトの内容、ブランドのビジョン、目指したい方向性——それらを聞いた上で、私たちが力になれると判断した場合にのみ、正式なご提案に進みます。予算の大小よりも「一緒に面白いものが作れるか」を大切にしています。お断りする場合も、できる限り理由をお伝えします。

制作・依頼について

  • もちろんです。「何を作ればいいかわからない」という段階からご相談いただけます。プロジェクトの目的や現状をヒアリングした上で、最適なサービスをご提案します。このページ上の診断ツールも、最初の手がかりとしてお使いください。

    ただし、お受けが難しいケースが2つあります。

    ひとつは、目的が定まっていない場合です。「なんとなくサイトが欲しい」という状態では、私たちが最善の提案をできません。「何のために、誰に届けたいのか」という出発点だけは、ご自身の中に持っていただく必要があります。

    もうひとつは、他社との比較検討・コンペを目的とした相談です。私たちは相見積もりやコンペ形式でのご依頼をお受けしていません。本当に一緒に作りたいと思っていただける方との、真剣なプロジェクトだけに向き合いたいと考えています。

    迷っている方こそ、まずご連絡ください。ただし、動き出す「理由」だけは一緒に持って来てください。

  • プロジェクトの規模によって異なりますが、目安は以下の通りです。

    01. THE PROJECT(特設サイト) 素材とテキストが揃っている場合、即日〜7営業日程度。熱量が冷めないうちに世界へ投下する、というコンセプト通り、スピードを最優先に動きます。

    02. THE WEBSITE(ブランドサイト) 構成の規模にもよりますが、3週間〜6週間が目安です。ヒアリング、設計、デザイン、実装、確認のプロセスをしっかり踏んだ上で仕上げます。

    いずれのサービスも、タイミングがシビアな場合はエクスプレス対応が可能です。「イベントの告知に間に合わせたい」「リリース日が決まっている」といった事情があれば、まずご相談ください。スケジュールから逆算した最善のプランをご提案します。

    なお、制作期間は素材(写真・テキスト)のご支給タイミングに大きく左右されます。スムーズな進行のために、お問い合わせの時点で素材の準備状況もあわせてお知らせいただけると助かります。

  • 素材が完全に揃っていなくても、ご相談いただけます。ヒアリングの際に、予算の範囲とどこまでのデザイン対応が必要かをお聞かせください。状況に合わせた最善のプランをご提案します。

    また、Squarespaceには高品質なフォトストックが無料で利用できる機能が標準装備されています。ブランドのトーンに合う写真をそこから選定・活用することで、撮影コストを抑えながら美しいサイトに仕上げることも可能です。

    ただし、以下の場合はお受けが難しいケースがあります。

    使用できる素材が一切ない場合、他者の著作物をそのまま転用する場合、解像度や規定サイズに満たない素材しかない場合です。

    いずれも事前にご相談いただければ、代替案をご提示できることもあります。まずはお気軽にご連絡ください。

  • 対応しています。日本語・英語どちらも承ります。ブランドの世界観に合わせたコピーライティングから、サービス説明文、プロフィール文まで、ウェブサイトに必要なテキスト全般を制作できます。素材としてご提供いただいたテキストを編集・ブラッシュアップする形でも対応可能です。ご希望の場合はお問い合わせ時にその旨をお知らせください。

費用・契約について

  • すべてのプロジェクトはお見積もりベースです。定額パッケージは設けていません。

    理由はシンプルです。サイトの規模、既存素材の有無、グラフィックデザインとのセット対応かどうか——同じ「ウェブサイト制作」でも、プロジェクトの内容によって必要な工数は大きく異なります。一律の金額を提示することは、過剰請求にも、品質の妥協にもつながります。それは私たちの流儀ではありません。

    対応範囲は幅広く、新規サイトの構築から、既存サイトの部分修正・スポット対応、フライヤーやカタログなど紙媒体とウェブをセットで手がけるケースまで承っています。「これだけお願いできますか?」という小さなご相談でも構いません。まずはプロジェクトの概要をお聞かせください。最適な構成と費用感をご提案します。

  • 弊社では助成金制度のご用意はありません。

    ただ、そもそも私たちのサービスは助成金を必要とするような大規模な投資を前提としていません。Squarespaceを基盤とすることで初期費用とランニングコストを極限まで抑え、小さく始めて必要に応じて拡張していく設計です。

    助成金の審査期間や条件に縛られるより、今すぐ動き出す方がブランドにとって価値があると私たちは考えています。

  • はい、法人のお客様との取引を前提としております。外注のインハウスデザイナーとしてご依頼される企業様が大半を占めています。

    御社のデザイナーとのコラボレーション、またはブランドのイメージ素材をご提供いただいてのサイト制作にも対応しています。1社で複数サイトを運用されているケースにも柔軟に対応可能です。

    なお、法人のお客様とのお取引には秘密保持契約(NDA)の締結を必須としております。ご依頼の前にご了承ください。

納品後・運用について

  • 原則として、納品後の所有権はお客様に完全移行します。その際、Squarespaceの年間利用料およびドメイン利用料はお客様のクレジットカードでのご契約が必要となります。ドメイン移管の際はWHOIS情報(登録者名・住所・連絡先)をお客様の情報に更新していただく必要があります。

    法人のお客様向けには、弊社が所有権と管理運営を継続し、月次・年次で請求書をお送りするプランもご用意しています。経理処理や運用管理をまとめてお任せいただける形です。詳しくは04. ALWAYS FRESHをご覧ください。

  • 公開後の所有権はお客様に完全移行します。テキストの変更や画像の差し替えといった基本的な操作は、Squarespaceの管理画面から直感的に行えます。操作方法はSquarespace公式のマニュアルやサポートページが充実していますので、まずはそちらをご参照ください。

    ただし、実際のところ「自分で更新し続ける」という運用は、思った以上に時間とリソースを消費します。更新が滞り、サイトの鮮度が落ちていく——そういうケースを私たちは何度も見てきました。

    そのために用意しているのが 04. ALWAYS FRESH です。日常的なコンテンツ更新から、デザインの微調整、新しいページの追加まで、サイトの継続的な運用を私たちが担います。実際、制作のご依頼をいただくお客様の大半は、最初からAlways Freshとセットでのご依頼です。サイトを「作って終わり」ではなく「作ってからが本番」と考えているお客様ほど、このサービスの価値を実感していただいています。

  • はい、幅広い連携に対応しています。

    InstagramやTwitter(現X)、Apple Music、Spotify、YouTubeなどのSNSウィジェットはページ内に直接埋め込みが可能です。最新の投稿や動画をサイト上でリアルタイムに表示できます。

    アクセス解析については、Squarespace標準のアナリティクス機能がすべてのプランに搭載されています。訪問数・ユニーク訪問者数・ページビューの推移、流入元(検索・SNS・ダイレクト・参照元)の内訳、訪問者の地域分布、人気コンテンツごとの滞在時間・直帰率などを管理画面から確認できます。フォームやボタンのクリック率もコアプラン以上で計測可能です。外部ツールとの連携では、GA4およびGoogle Search Consoleとの接続に対応しており、より詳細な流入データの把握が可能です。コアプラン以上ではMeta Pixelとの連携もできるため、InstagramやFacebook広告との組み合わせにも対応できます。

    ご自身の用途に合わせた最適な連携構成をご提案しますので、お気軽にご相談ください。ご自身の用途に合わせた最適な連携構成をご提案しますので、お気軽にご相談ください。

  • 対応しています。WordPress・Wix・STUDIO・その他のプラットフォームからSquarespaceへの移行実績があります。ただし、既存サイトのデザインやコンテンツをそのまま自動移行することはできません。現状のサイトを確認した上で、何を引き継ぎ、何を新たに設計するかをご提案します。乗り換えを機にランニングコストの見直し、リソース改善、ブランドごとリニューアルするケースも多く、むしろそれを歓迎しています。

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